クリスタルタワーあれこれ(ネタバレあり)

先日まで、装備目当てにクリスタルタワーに通っていました(´∀`)
はっとするほど美しいシルクスの塔内部

アライアンスが怖い、迷惑かけたらどうしよう。

そんなふうに尻込みしていましたが、いざ参加してみると大人数ならではのお祭りのような雰囲気がやみつきに♪

ガーロンド装備の強化素材も手に入るので、ついつい周回してしまいます。

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大人数でわちゃわちゃと

古代の迷宮・シルクスの塔・闇の世界の3部構成になっていて、シドを中心としたしっかりとしたムービーが挟まれ挑みがいがありました(´∀`)

難易度は、最初の古代の迷宮が一番むずかしく感じました。

とはいえ、今までのIDと大幅に変わるところはないのでPTの動きを見ていたら大丈夫でした(´ω`)b
PTのILが高いので、早い時にはサクサクっと短時間で終わることも。

はっと目を奪われる内部

レイドダンジョンだけあって、内部もあちこち凝ってます。
クリスタルタワー・古代の迷宮
「古代の迷宮」
クリスタルタワー・シルクスの塔
「シルクスの塔」
クリスタルタワー・闇の世界
「闇の世界」

シルクスの塔はどこを見ても透き通るようなクリスタルのきらめきに目を奪われ、闇の世界では橋をわたっているときにオーロラが見えたりと目を楽しませてくれます。

好きなシーンはここ!

闇の世界は移動中にオーロラが見えます

闇の世界の冒頭ムービーで、主人公がよし!と意気込んで手を打ち合わせているんです(*´∀`)

クリスタルタワー最後の戦闘、身が引き締まります。

個性的であったり、早く着たくなるデザインの装備

クリスタルタワーといえば、魅力的な装備がたくさん!

シルクスの塔

シルクスの塔でドロップしたスキュラ装備
カタログで見かけたときには強烈だなぁと若干引いていた、シルクスの塔のスキュラ装備。

個性的すぎるほど個性的ですが、実際に着てみると意外とかわいかったり(●´ω`●)

詩人のアモン装備も派手で素敵ですね~

闇の世界

そんな装備の中でも、闇の世界のデモンズシリーズはどれも凝っていて着てみたい!となるものばかり。

このローブが欲しかったのですが、20周以上してもドロップせず(´;ω;`)
脚のスカートのような装備は無事ゲットできました♪

ひたすら回っても同じ装備ばかり出てお目当ては出ず、なんてことがざらにあるので緩和してほしいなぁなんて思ったり。

そうは言っても、忍者や詩人など他ジョブの装備は1、2つずつ手に入ったのでまずまずといったところ(´∀`)
着たい服があると、レベル上げにも気合が入るので今後の役に立つこと間違いなしです♪

召喚士にとって嬉しいことも

なんと、クリスタルタワーでは召喚士と同じPTになることが頻繁にあるんです(((o(゚▽゚)o)))
全体だと3、4人になることも。

IDや討伐戦では、召喚士ってレアなのかと思うくらいに出会えず寂しかったのでテンション上がります♪
動きを見て勉強してみたり。

さらにさらに、初めて召喚士のLB3を見て感動しました!
後ろの方だったので全体は見えませんでしたが、かっこいいですね〜( ´ //// ` )

続けて行った時に、ちょうどタイミングが合ったので自分でもテラフレアを打ってみました!

エフェクトが重なっててよく分からないなりに、ちゃんと発動するかな?おお!翼が出た出た〜!と興奮のひとときでした。

テラフレアのSSはこちらからどうぞ〜

闇の世界でテラフレア

心に残るシーンを抜粋

シドや賢人グ・ラハ・ティアの手助けをすることになり、アラグ帝国の遺産であるクリスタルタワーの調査を進めることになった主人公。
クリスタルタワーに挑む冒険者一行
冒険を通して頼もしくなってきた主人公
冒険を通して頼もしい顔つきになってきました。
クリスタルタワーに出てくる賢人ミコッテ グ・ラハ・ティア
赤毛好きなので、一目見た時から素敵なキャラだなぁと気に入っていたグ・ラハ・ティア。
また好きなキャラがいなくなってしまう…と予感するカット
ここは、また好きなキャラがいなくなってしまう…と予感するカットです(´;ω;`)

お気に入りのキャラはいなくなる。それがFFのデフォだった…
とまたも痛感させられ、シルクスの塔からうすうす感じていたとはいえ闇の世界は進めるのがつらかったです。
胸熱シーン、なのにボイス無し
ここのシドがネロを助けるシーンも胸熱ですね(´∀`)

クリスタルタワー開放までは常にボイス付きだったのに、なぜ、なぜここでボイスがないんだーーー!!!と叫びたくなったり^q^
冒険者の転機になるであろうグ・ラハ・ティア
そして、冒険者の転機になるであろうグ・ラハ・ティアの決断。

ああ、やっぱりなぁと寂しくて悲しくて。

うちの主人公は小さな街で育ちもっと広い世界を見るために冒険者になったので、後世に名を残すとか名誉とか考えてなかった。
けれども、このことを機に自分の名が残る方法を考えるんだろうなぁ。

そして、ただ文字や言い伝えとして記憶として残るだけではなく、肉筆や肉声を届ける手段も見つけていくんだと思います。

物悲しい区切りを迎えましたが、グ・ラハ・ティアが目覚めた時に主人公たちの子孫が彼に会い、何を伝えるか、そういったことに思いを馳せたいと思います。

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