私の幻想薬感

見た目も種族も変えられる幻想薬。

便利ですよね〜!

幻想薬を使わないフレと話をしていて、お互いに「なるほど!そういう感覚なのねー」となったんです。

今回は、私の幻想薬感の話です。

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冒険録の実装前

そもそも、幻想薬を使うのはなぜ?

私の場合は、「ジョブごとにキャラを使い分けたい」からです。

本当は、ジョブごとにキャラを作って育成したいのですが時間の関係で難しい。
ならば、幻想薬を使って切り替えようー!な感覚で使っています。

メインキャラは。


メインストーリーを進める主人公は、いつものララフェルです。

キャラ紹介はこちら。

利用キャラ紹介(2019.1.3追記修正)
三国序盤は主人公に関わる暁のキャラが変わるため、より深くFF14の世界を楽しめるよう各国にキャラを作って遊んでいました!

性格や背景など細かく決めているので、容姿や名前ともに不動の存在です。

愛着があるがゆえに、なかなか髪型を変えたり出来ないんですよねー。

何度か成長したり、バタバタしていて髪が伸びちゃった風に髪型を変えたことがありましたが、すぐ戻しちゃいました。

他のキャラクターはどんな存在なのか


その他のキャラは、「メインキャラがメインストーリーを進めている間に出来た冒険者仲間」という設定です。

なので、幻想して別の姿になった後も彼女たちはそれぞれ冒険を続けています。

幻想するタイミングはいつ?


私の場合は、新たなジョブを育てたり、魅力的な装備が実装された時に幻想することが多いです。

気分転換として使うことも。

最近は、ガロ装備やプリンセスデーなど、次々に実装されたのでよく使っています。

個性的な登場人物が多く出てくる話や小説が好きだからこそ、キャラの切り替えもするのかなぁなんて思います。

冒険録の実装後、どう変わった?


冒険録の実装後、サブキャラ育成のハードルがぐっと下がりました。

そのため、女性サブキャラにも最新装備を着せられるようになると、いつの間にか幻想頻度が低くなっていました。

以前はお気に入りのキャラメイクを探っている状態でしたが、使いたいキャラが定まってきたのも大きいです。

使いたい容姿として、ララフェルが男女1キャラずつ、アウラ・レンは女3キャラ、アウラ・ゼラは女1キャラ、ミコッテは女1キャラといったところ。

この一年で幻想薬を使ったのは、ドマ編完結後にメインキャラを紅蓮で使っていたミコッテ♀へ変更したことなど数回だけ。

メイン・サブともに特にお気に入りのキャラメイクで遊んでいるためか、以前に比べるとびっくりするくらい頻度が低くなりました。

オプションアイテムの使用状況が変わるのも、長く遊んでいるゲームだからこそですねー。

今は主に使っている2キャラ含め6人いるので、今後幻想薬を使うとしたら、気分転換用になりそう。

それでは、今日はこの辺りで。
また次の記事でお会いしましょう〜!

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近況モグステーションキャラ紹介幻想薬
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アルニッキ