パッチ4.3ギャザクラ装備「鬼師・山師」とクラ禁断


パッチ4.3になり、ギャザクラ用装備として主・副道具含め全身分が実装されました!

待ってました!な和風のデザインに一目惚れして作っちゃいましたー。

蒼天でいうなればガーロンド装備のような位置づけになるのでしょうか。

見た目だけでなく、一気にステが上がる良装備ですよー!

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IL340クラフター装備「鬼師」

まずは、クラフター用の鬼師装備からご案内していきます。

今までとがらっと違う和風のデザインに目を奪われますねー!

ドマ町人地やクガネなど東方に馴染む渋さがお気に入りです。

頭:鬼師帽


頭装備は、シンプルな帽子になっています。

ミコッテにとって嬉しい、耳が出ないデザインです!

胴:鬼師胴着


胴装備のお気に入りポイントは、たすき掛けと帯周りの装飾です。

きゅっとたすき掛けをしているので、動きやすく作業しやすそう~。

赤、白、黒のなじみ深い色を使った帯に、扇子、前掛けと和もの好きにはたまりません。

後ろ姿は、袖部分に刺繍が入っているので華やかさがあります。

道具入れやお財布として使えそうな袋物も付いています。

手:鬼師手甲


手装備は、指部分が自由になる手甲になっています。

脚:鬼師股引


脚装備はこのままドマの民になれそうな純和風の股引です。

足:鬼師草履


足元が素朴な草鞋というところもいいですね!

染色すると


胴をシルフグリーンで染色してみると、着物の渋さを残したまま綺麗に染まってくれました!

ちなみに、手甲や股引は全体、草鞋は布地部分が染まります。

どう禁断する?

私の場合、クラフターは禁断して新式を2マクロで製作する、ギャザラーはゆっくりやりたいので禁断はせず時々ノーマルの伝説素材を採取するという流れでやっています。

前回初めて新式商戦に参加してみたところ、とても両方をこなすにはイン時間が足りないため、今回もクラフターだけ禁断をすることにしました。

今回はこんなかんじになりました。

素のステは作業精度1806・加工精度1688・CP490。
食事は抹茶HQを想定、主・副道具は必要に応じて禁断予定です。

おそらくここまでハイマテリジャやマテリジャを禁断しなくても十分次の新式を作れると思います。
出来るだけ共通装備にステを積みたいのと、一度ガチ禁断をやってみたかったんです。

100近くパリンパリンと割れる時もあれば、数個ではまることもあり、まずまずな成功率でした。満足した~。
次からはまた普通の禁断に戻ると思います。

IL340ギャザラー装備「山師」


ギャザラーの山師装備は、鬼師とはまた違った和風の趣あるデザインです。

上半身は動きやすく、下半身はしっかり守られているところが素敵ですね!

魚籠や小刀にもギャザラーらしさが溢れています。

頭:山師笠


陽射しをしっかりと遮ってくれそうな笠、いいですね~。
こちらもミコッテでも耳が出ないデザインです。

紅蓮のPVでゴウセツを見たときからシンプルな和風の笠が欲しいなと思っていたので嬉しい!
このままナマイ村の田植えを手伝いに行きたいな~。

胴:山師胴着


胴装備は、すっきりコンパクトなシルエットになっています。

ひときわ目を惹くのが、腰回りの布装飾。
大ぶりの柄で、初めて見るのにどこか懐かしさがある柄と色みがお気に入りです!

朱色の紐が巻かれたひょうたんもかわいらしくていいですねー。

手:山師手甲


手装備は、右手首に数珠がついています。

ごつめの数珠ですが、女性キャラがつけても違和感がありません。

脚:山師股引


股引はクラフターより軽い色使いになっています。

膝下が白いおかげで、下半身全部が覆われているのに軽やかな印象です!

足:山師草履


足元は手作り感のある草鞋です。

全身を染色すると


胴や帯周りの布、手甲の縁など大部分が染まりつつも、白の面積が多いので重くなりすぎません。

以上、パッチ4.3新ギャザクラ装備のご案内でした!

初の和風デザインということもあり、いつも以上に楽しみつつ作ることが出来ました!
まだ主副道具の製作が残っているので、少しずつやっていきます。

それでは、また~!

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アルニッキ

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